【剣盾S16 シングル最終306位&311位/1956&1955】カバザシサンダー軸 最強の白い怪物

 

こんにちは、こころと申します。

 

シーズン16お疲れさまでした。

 

今回はレート2000こそ届きませんでしたが、2ROM1950超えを達成できたので、構築記事を書かせていただきます。

 

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【TNよだ  最終306位/1956】

【TNこころ 最高311位/1955】

 

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【使用構築】


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【構築経緯】

 

レート1900まではイベルタル軸を使用していたが、イベルタル軸に限界を感じてきたため、環境トップの伝説であるザシアン軸に変更。ザシアン軸を使用するにあたって、完成された並びであるカバザシサンダーを採用。この並びを使用するにあたって、ドヒドイデ+ラッキーの組み合わせが重いため竜舞身代わりラプラスを採用。さらに、このままでは重い黒バド対策+対面性能を上げるために悪ウーラオスを採用。最後の枠には、アッテイさんが強いと勧めていた、のろい+3ウエポンカビゴンを採用。

 

【個体紹介】

 

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カバルドン@オボンのみ

わんぱく すなおこし

215(252)-132‐165(92)-×-113(164)-67

じしん/ステルスロック/あくび/ほえる

 

安定の起点作成マン。

初手に出してあくびステロで起点を作る動きがメジャーだが、サンダーorカビゴンの初手ダイマックスで荒らした後にカバルドンを出して、ダイマックスしてきた相手の攻撃を耐えてあくびでいなしたり、次手から起点を作る動きも強かった。調整はHB‐陽気A特化ザシアンのきょじゅうざんをオボンのみ込みでほぼ2耐え、HD‐特化珠サンダーのダイジェット確定耐え。素早さは最遅ラグラージ意識でs個体値24の性格のんきが主流だが妥協した。しかし、ラス1でカバルドンvsラグラージという対面があり、相手のラグラージの上をとっていることで掴んだ勝利もあるため結果オーライ。

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ザシアン@くちたけん

ようき ふとうのけん

199(252)-190-135-×-136(4)-220

きょじゅうざん/じゃれつく/インファイト/つるぎのまい

 

最強の伝説のポケモン。構築のエース。

調整を最初はカイオーガの雨しおふき耐えのHADベースを使用していたが、ザシアンミラーに強く、ドラパエスバその他諸々を抜けるHSザシアンに変更。技はきょじゅうざん、じゃれつく確定で、インファイトワイルドボルトの選択だが、ザシアンに対してナットレイヒードランを後投げしてくる輩が多く、電気技に関してはサンダーで事足りているためインファイトを採用。最後の枠はでんこうせっかとの選択だが、カバルドンのあくびとのシナジーがよく全抜きを狙うことができ、HSベースによる若干の火力不足を補うことのできるつるぎのまいを採用。

ザシアンを選出できる構築には積極的にザシアンを選出することを心掛けた。名実ともに最強の伝説のポケモンだった。

 

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サンダー@いのちのたま

おくびょう 静電気

165-×-105‐177(252)-111(4)-167(252)

ボルトチェンジ/ぼうふう/ねっぷう/羽休め

ザシアンの相棒。

ザシアンと攻めの補完が優れているためアタッカー型サンダーを採用。ボルトチェンジは他の電気技との選択だが、サンダーを受けに来たポケモンに対してサイクルを回せるようにボルトチェンジを採用。羽休めがあることで相手の様子見や、多少のPPとダイマターン枯らしをすることができた。

カバザシサンダーで選出することが多く、その際にサンダーにしかダイマックスを切らないため、このポケモンを雑にダイマックスして使うことができたのも強かった。

s14でレート2000を達成した時もサンダーにお世話になったが、改めてこのポケモンには何をさせても強いことを実感した。

 

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ラプラス@たべのこし(キョダイマックス個体)

れいせい うるおいボディ

209(28)-106(4)-100-150(252)-127(92)-87(132)

フリーズドライ/りゅうのまい/アクアブレイク/みがわり

 

ラキドヒド破壊要因。

調整はs15最終10位のくろもちさんのラプラスの個体を採用した。

↓くろもちさんの構築記事↓

http://yinyangpoke.hatenablog.com/entry/2021/03/02/223901

以下引用

H 

16n+1

 

A

B62「しんかのきせき」持ちラッキーを↑4「アクアブレイク」で確定2発

 

C

ムゲンダイナやドヒドイデへのダメージを考えて全振り

 

H-D

C166ムゲンダイナの「かえんほうしゃ」を「みがわり」が最高乱数切り1耐え

 

S

ある程度までSに振ったラッキーを抜ける想定
↑2で最速イベルタル、↑3で最速ムゲンダイナを抜ける

 

ラキヌオー含め受けループにしか選出しませんでした。

 

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悪ウーラオス@きあいのたすき

いじっぱり ふかしのこぶし

175-200(252)-121(4)-×‐80-149

あんこくきょうだ/ふいうち/インファイト/ちょうはつ

 

漢の中の漢。

性格をいじっぱりにしたのはHBサンダーに対して確定2発で落とすことができ受け出しを許さないようにするため。ちょうはつの採用はカバルドンなどの起点づくりや変化技に対して、HBサンダーの羽休め対策に採用。タスキを持たせることで対面最強の漢だった。

戦士うぇいぱーの素顔がちょっと似ているのはここだけの話。

 

f:id:poke_kokoro:20210401172511j:plainカビゴン@イバンのみ(キョダイマックス個体)

いじっぱり くいしんぼう

235-178(252)-117(252)-×-130-51(4)

のろい/じばく/タネばくだん/ほのおのパンチ


この構築のMVP。マジで強かった。
師匠のアッテイさんがムゲンダイカップで使用していたカビゴン。火力を最大限高めるために補正ありA極振りかつ、耐久ラインを上げるためにB極振り。アッテイさんは何となくBに全振りしたらしい。のろいを積んでからの抜き性能が凄まじく、イバン発動→キョダイサイセイ(イバン回収)→イバン発動→キョダイサイセイ(イバン回収)と50%の確率で威力150の技を先制で打てる化け物になった。ダイマックスが切れた後のじばくの威力も癖になる。のろいを積まないダイマックスも強く、ダイマカイオーガとの打ち合いで、ダイストリーム→ダイソウゲン→(イバン発動)フィールド込みダイソウゲンでダイマカイオーガにも勝てる。ナットレイテッカグヤに対しての打点としてほのおのパンチを採用したが、のろい、じばく以外の2ウエポンは選択で、構築によって黒バド対策のDDラリアット、弱点のつきやすい雷P、冷Pに変更してもいい。

ちなみにアッテイさんは初のアモアスで初手キルされて萎えてたのが可愛かった。

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【選出パターン】

 

7割カバザシサンダー

 

vsザシアン

カバザシサンダー

基本的にカバルドンで起点を作りサンダーでダイマックスを切りザシアンで詰める。

相手の構築にヌオーorメタモン+バンギラスがいた場合には、カバザシカビゴンを選出する

 

vsカイオーガ

ウーラザシカビゴン

初手ウーラオスである程度荒らした後、ザシアン、カビゴンダイマックスで詰める。相手の初手にサンダーが来た場合はカビゴンに引いてのろいを積む。初手にカビゴンで合わせにいってもいい。その場合は初手カイオーガの場合はダイマックス、オーガ軸に多いヒヒダルマの場合は馬鹿力がないことにかけてのろい積み→(イバン発動)じばくorキョダイサイセイ。

 

vsムゲンダイナ(対面)

カバザシサンダー

カバルドンとザシアンでサイクルしながら起点を作って、ダイマックスサンダーで詰める。

 

vsムゲンダイナ(受けループ)

ザシラプカビゴン

不利。初手ムゲンダイナ読みでザシアンを出し、ヌオー引き読みでラプラスに釣り交換、バンギラス引き読みでダイストリームを打てば勝てる。(こうなるとボディプレスほしい)ちなみに9割の確率で相手はムゲンヌオーバンギの選出をしてくる。

 

vsイベルタル

カバザシサンダー

サイクルを回してザシアンかサンダーを通す。

 

vsゼルネアス

ザシサンダー@1

サイクルを回してザシアンかサンダーを通す。

 

vs日食ネクロ

ウーラカバ@1

不利。カバルドンで起点を作り@1を通す。ウーラオスへの砂ダメに気を付ける。

 

vsディアルガ

ウーラザシサンダー

ウーラオスザシアンで対面処理、サンダーでダイマックスをきる。

 

vs白バド

ウーラザシ@1

ウーラオスで対面で相手を処理しながら、ザシ@1を通す。

 

vs黒バド

ウーラザシ@1

ウーラオスのタスキを残す立ち回りをする。相手の構築にヌオーorメタモン+バンギラスがいた場合には、@1をカビゴンにする。

 

vsホウオウ

カバサンダー@1

不利。どうにか頑張る。

 

 

vsジガルデ

カバザシサンダー

ジガルデの要塞化を防ぎつつ、ザシアンのじゃれつくを当てる。

 

【Special Thanks】

 

ここまで育ててくれたお父さん、お母さん。立派な社会人になります。

 

【おわりに】

 

サイクル軸しか使えなかった自分ですが、初めてザシアン軸に挑戦し2ROM1950超えたことは今後の糧になると思います。2000チャレでは、サンダーの静電気を引かない限り勝ちの場面で静電気を引いてしまい負けてしまいました。しかし、社会人手前ということもあり、忙しい中でもここまで来れたことは良かったと思います。s17からは社会人となり、ポケモンに割く時間がほとんど限られてしまいますが、これからもポケモンは続けます。ここまで読んでくださって、ありがとうございました。皆様これからもよろしくお願いいたします。

 

【本当のSpecial Thanks】

 

構築の軸をくれて、最強カビゴンを教えてくれた

アッテイさん

 

連日ぽ通をし、日々切磋琢磨した

H.I.さん ケンさん ウーラオスうぇいぱー まーしーさん

 

ミントをくれて育成を手伝ってくれた

あーちゃん、マリさん、こあちゃん

 

育成済み個体を貸してくれた

なっちゃんねる

 

毎日楽しい日々を過ごしてくれた

たにし じょにくん KANさん テトラくん ランクルス 封筒くん

 

マリカ窓でお世話になってる

ルセリア君 まどさん ぽっぴさん にこすば teaくん

 

構築相談に乗ってくれた

うわっきーさん

 

普段からお世話になっている

へれそさん まーくんさん

 

関わってくれたすべての方々

 

ありがとうございました!

【剣盾S14 シングル最終232位/2004】サンダーノラゴン軸 すべてを破壊する化石魚

こんにちは、こころと申します。

 

シーズン14お疲れ様でした。

 

今回は目標であった最終レート2000、最終3桁を達成することができ、記念に初めての構築記事を書かせていただきました。

来期からルールが変わってしまうため参考にはならないかもしれませんが、是非読んでいただけたら幸いです。

 

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【TNこころ 最終232位/2004】

【TNよだ 最高1996 最終19XX

 

 

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【使用した構築】

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【構築経緯】

サイクル構築が好きなため、強力なサンダーノラゴンを軸に構築を組み始めた。この2体ではラプラス、Aキュウコンといったポケモンが重く、よりサイクルを回しやすくするために、特殊受けかつ高速回復技持ちのHDポリゴン2を採用した。サンダーノラゴンでは、ナットレイドサイドンドヒドイデの並びを崩すことができず、ブリザポスも若干重かったため、しねんのずつき持ちのエースバーンを採用した。天然ピクシー、天然ナマコブシに詰まされることが多く、自身の能力を上げるのではなく、相手の能力を下げることで天然持ちを突破することができ、なおかつ起点にもできるアシッドボムウツロイドを採用。環境に多いサンダーや構築単位で重いブリザポスに刺さっているのも良かった。最後に、初手ダイマ構築に対しての切り返しや、スイーパーとして役割が持てるミミッキュを採用した。

 

 

【個体紹介】

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原種サンダー@あつぞこブーツ

ずぶとい 静電気

197(252)-×-150(252)-145-111(4)-120

ボルトチェンジ/ぼうふう/電磁波/羽休め

 

構築の大黒柱。間違いなく選出率No.1かつ初手に出す確率もNo.1だった。

調整はHBぶっぱ残りD。最初は準速ウオノラゴン抜き(実数値128)までSに振っていたが、サンダーミラーにおいて下からボルトチェンジをするためや、陽気悪ラオスの暗黒強打を確定で2発耐えるためにHBぶっぱに変更した。

電磁波を持つことで、裏の鉢巻きウオノラゴンが上から動けるようにサポートしていた。また、電磁波を打つことでサンダー自身の対面性能を上げたり、麻痺による勝ち筋を最後まで追うことができたので良かった(害悪)

 

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ウオノラゴン@こだわりハチマキ

いじっぱり がんじょうあご

166(4)-156(252)-120-×-100-127(252)

エラがみ げきりん けたぐり ねごと

 

火力お化け。バグ。タイプ相性なんて関係ない。

安定して上からえらガミを打てる対面を作ることを意識し、サンダーに対して出てくるバンギラスヒードランドサイドンといったポケモンを葬るのはもちろん、等倍でもえらガミを耐えてくるポケモンはいなかった。

こだわりハチマキによる想定外の威力で受け出しを許さず相手のサイクルを崩壊させ、よく受け出しに出てきたHBカプ・レヒレを確定2発のエラがみで何度も葬ってきた。稀に受け出しにきたASゴリランダー、ASボーマンダをエラがみ1発で葬ったときはさすがにちょっと引いた。

 

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ポリゴン2 @しんかのきせき

なまいき アナライズ

191(244)-100-111(12)-125-161(252)-72

れいとうビーム アイアンテール からげんき じこさいせい

 

サンダーノラゴンの盾となり、多くの特殊技を受けてきてくれた。

型は今シーズン急激に増えた生意気両刀型。最初は特殊受けとしてラッキーを採用していたが、ミミッキュ、ドラパルトに対して起点にされることが多かったので、この型のポリゴン2に変更した。

後半はウツロイドに活躍を奪われることが多かったが、それでもポリゴン2の安定性は凄まじく、レート1900まではこのポケモンのおかげで来れたといっても過言ではない。たくさんTODしてくれた。

 

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エースバーン@いのちのたま

ようき リベロ

155-168(252)-95-×-96(4)-188(252)

かえんボール ギガインパクト とびひざげり しねんのずつき

 

最強ポケモン

調整はASブッパ残りD(ダウンロード対策)技構成は環境を意識し、ギガインパクトしねんのずつきを採用した。基本的にギガインパクトは、サンダーに対して打ち合えるようにダイアタックとして打つことが多かったが、sを下げた相手に対して裏からウオノラゴンを通すことも少なくなかった。しねんのずつきドヒドイデを意識し、初手ダイマ+ドヒドイデ+ラッキーといった並びに対しても役割を持つことができた。

この構築でシーズン終了後に打ち上げでカレーを作ったが、経験値が入る仕様でこいつのレベルが51になったときは萎えた。

 

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ウツロイド@パワフルハーブ

おくびょう ビーストブースト

195(84)-×-67-169(172)-151-170(252)

メテオビーム ヘドロウェーブ くさむすび アシッドボム

 

この構築で一番3タテしてくれたポケモン。メテオビームとビーストブーストで一度csを上げてしまえば、止まることなく相手の構築を蹂躙してくれた。

調整はS>C(ビーストブーストでS上昇)残りH。天然ポケモン、ラキハピ、ライコウに対してアシッドボムをしてしまえば、特殊受けを返り討ちにしていた。

終盤はメテオビームの命中率が5割なのかと錯覚するくらい外していたが、好きなポケモントップ10には入るので大目に見てあげた。

可愛い。

 

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ミミッキュ@アッキの実

いじっぱり ばけのかわ

143(100)-154(236)-113(100)-×-126(4)-125(68)

つるぎのまい かげうち じゃれつく ドレインパンチ

 

困ったらこのポケモン

アッキミラー意識でsには多めに努力を振った。

可愛い。

 

 

【選出パターン】

サンダーノラゴンポリ2(基本選出)

サンダーで電磁波を巻いたり、ボルトチェンジで対面操作を行うことで、ウオノラゴンの有利対面を作ることを意識した。相手のポケモン1体瀕死にしてしまえば、サンダーポリ2の高速回復サイクルでTODすることも多かった。

 

サンダーミミ@1(対初手ダイマ構築)

基本的にどんな攻撃でも1発はサンダーが受けてくれるので、初手電磁波でダイマポケモンの機能停止を狙いつつ、サンダーが倒されても残ったダイマターンをミミッキュが切り返してくれた。@1は相手の構築に刺さっているポケモンを選出。

 

エスバウツロ+サンダーorノラゴン(対受けループ)

技範囲の広いエースバーンと、メテオビーム、アシッドボムで能力変化を行うことができるウツロイドで対応していた。対受けループでは択が多く発生するが、個人的には択の読みあいがポケモンをしている感じがして好きだった。

 

 

【苦手ポケモン

フェローチェ

環境にあまり多くはないが、タスキ持ちで初手に出されることが多く、こちらの初手に出したポケモンが致命傷を負うことが多かった。サンダーのボルチェン+ミミッキュの影うちくらいしか安全に突破できない。

 

ドリュウズ

一番キツイポケモン。サンダーに熱風がないことがばれると、めちゃくちゃ後出しされ、起点にされた。ウオノラゴンでダイマをきるか、砂を撒かせないように上からエスバで縛るしかなかった。

 

壁展開、バトン構築

壁をやり過ごす力がなく、能力上昇に対応する力もなかった。ドリュウズが苦手なことも併せて、黒い霧レヒレを構築に加えても良かった。

 

 

【おわりに】

s8から本格的にレートに潜り始めてから、s14で初のレート2000、最終3桁を達成することができました。深夜に2000チャレと思われた試合でレートが1999だったときは絶望しましたが、多くの方々に背中を押してもらいそこから潜ることができ、レート2000を達成することができました。対戦してくださった方々、応援してくださった方々、ありがとうございました。ポケモンを通して皆様と繋がることができ、心から嬉しく思います。ここまで読んでくださって、ありがとうございました。


【Special Thanks】

本当にたくさんいますが…

 

日ごろからお世話になってる

へれそさん しんさん ケンさん 

 

最終日一緒に過ごしてくれた

たにしさん H.I.さん うぇいぱーさん

あーちゃんさん KANさん こあちゃんさん

アッティさん

 

いつも関わってくださる皆様

 

ありがとうございました!